昨日記者会見を行いました。
この間、中道改革連合と立憲民主党、公明党の3党合流協議の結果を見守りますと多くの皆さんにお伝えしてきました。
そして昨日までに、立憲の合流はないという中で、中道としては、新しい別の形を模索していくと、そして衆議院の会派の統一化を図っていくということになりました。
このような結論が出た中で、私としては、ここで党を離れ、無所属の立場から活動していく旨を明らかにさせて頂きました。
まずは、自らの足腰を鍛え直していきたいと思います。
穏健なリベラルから穏健な保守までを包摂するような、中道の政治勢力による受け皿の必要性は変わりません。
そのような思いから、多くの仲間たちとの連携を深めていきたいと思います。
これからも変わらぬご支援を賜れれば、本当に幸いです。



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