対シリア攻撃 2018 4/14 外交 2018年4月14日 米英仏によるシリアへの攻撃。アサド政権によって化学兵器が使用されていたとすると、これは明らかに世界全体への脅威であり、絶対に認められるものではありません。無辜の市民の、これ以上の被害は食い止めていかなければなりません。 一方で、化学兵器を使用したということを証明する、そしてこれを外に向けて明らかに説明していくことも極めて重要です。 このバランスが難しいところです。 外交 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! URLをコピーしました! 農水省の愛媛県文書 トランプ氏は安倍総理に通商問題で何と言ってくるか この記事を書いた人 hiroshi_fromsaga 関連記事 G7広島サミットの成果を、落ち着いた環境下で検証するべき 2023年5月21日 G7広島サミット、核廃絶に向けた具体的な成果を 2023年5月18日 グレン・フクシマさん 2022年11月4日 エリザベス女王陛下への哀悼 2022年9月14日 日本政府はミャンマー国軍に対して、さらに毅然として対応するべし 2021年3月29日 米大統領選・・民主主義への信頼を 2020年11月5日 香港情勢を憂慮する 2020年8月12日 トランプ大統領と中東情勢 2020年1月5日